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2007年10月23日

“シャア専用”も──ソフトバンクモバイル2007年秋冬モデル

■ 913SH G TYPE-CHAR

 機動戦士ガンダムの「シャア・アズナブル」をデザインモチーフにしたモデル。「シャア専用携帯電話というイメージで開発した」(ソフトバンク)という。シャープ製で、12月上旬以降の発売を予定している。価格は明らかにされていない。

913shg.jpg

 シャアのシンボルカラーである「C.A.Red」を筐体カラーに採用。各所にジオン軍のマークなどをプリントしているほか、待ち受け画面やアイコンなどもガンダムの世界観に合ったものになっている。ガンダムをモチーフにしたゲームもプリインストールする予定。

 最大の特徴は、標準で「シャア専用ザクII」をモチーフにした、12分の1スケールの「シャア専用ザクヘッド型充電台」を付属したこと。頭部が開閉するようになっており、スライド式ボディの「913SH G TYPE-CHAR」を、ザクのモノアイの部分に横向きに設置。充電中は携帯電話のメイン液晶にモノアイ(赤い円形)が表示されるため、頭部を閉じるとザクのモノアイが左右に動いているように見える。


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 充電台の機能は充電のみで、スピーカーなどは搭載していない。組立て式となっているが、接着剤や工具などは不要のスナップフィット方式で、「完成させるまでの過程も楽しめる」(ソフトバンク)という。同社孫社長は、「充電を忘れて携帯電話が使えなかったという経験をした人も多いと思うが、これならば充電する行為自体を楽しんでもらえる」と語っている。

 携帯電話としての機能は、7月から発売している「913SH」と同様で、2.8型/240×400ドットのモバイルASV液晶を搭載。液晶画面をスライドすると操作部が現れる「フルフェイス・スライド」ボディを採用している。

 ワンセグ受信に対応しているほか、録画も可能。高速データ通信サービス「3Gハイスピード」もサポートしており、最大下り3.6Mbpsのインターネット通信が可能。Bluetoothも内蔵している。ワンセグの連続視聴時間は約6時間。メモリーカードはmicroSDを採用。外形寸法は108×50× 17mm(縦×横×厚さ)。重量は約125g。


Watch 最新ニュース より
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「920SH」  3.2インチ“フル”ワイドVGA液晶を18ミリの薄型ボディに搭載したAQUOSケータイ──「920SH」

「920SH」は、3.2インチの新モバイルASV液晶を搭載したハイエンドモデル。解像度は480×854ピクセルのワイドVGAで、16:9の画面比率を実現した。AQUOSケータイとして初めて国際ローミングに対応する。

 ソフトバンクモバイルの「920SH」は、第4世代目のAQUOSケータイとなるシャープ製ハイエンド端末。国内最大級の液晶ディスプレイのほか、本格的なテレビ機能、AQUOSケータイに望まれていた国際ローミングサービスなどを厚さ18ミリの薄型ボディに詰め込んだ。

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 ボディはおなじみのサイクロイド形状で、厚さ18ミリ、重さ123グラムとAQUOSケータイ史上で最もスリムコンパクトなサイズとなった。ディスプレイは3.2インチワイドVGA(480×854ピクセル)表示対応の新モバイルASV液晶で、音声端末としては国内最大サイズの液晶を搭載する。

“AQUOS”の名にふさわしい進化を遂げ、コントラスト調整やジャンル別連動3Dサウンドなどの機能を搭載。さらに、フルワイドVGA液晶とうたう解像度480×854ピクセルのディスプレイにより、ハイビジョンテレビと同等の16:9という画面比率を実現した。

 通信規格はHSDPAに対応し、ソフトバンクの3Gハイスピードエリア内であれば下り最大3.6Mbpsの高速通信が可能。さらに、国際ローミングサービスにも対応し、海外でも利用可能になった。

 ソフトバンクの新サービス「S!ミュージックコネクト」に対応し、WMA形式の音楽ファイルを端末に転送できる。そのほか、S!一斉トーク、S!ともだち状況、Bluetooth、Yahoo!mocoa、PCサイトブラウザ、S!FeliCa、S!タウン、S!キャストなどに対応。カラーバリエーションはシルバー、ピンク、メタルゴールド、ライトブルー、メタルブラックの5色を用意する。

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ITmediaより
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3.2インチフルワイドVGA、5メガ3倍カメラなど8モデル、ソフトバンクモバイル2007年秋冬モデル

ソフトバンクモバイルの2007年秋冬モデルは、4代目AQUOSケータイやSamsung電子製の光学3倍ズーム搭載5メガカメラ搭載機、東芝製のGPS対応ワンセグハイエンド機、シャープスリムワンセグなど8モデルをラインアップ。913SHの“シャア専用”モデルも発売する。

 ソフトバンクモバイルは10月22日、2007年秋冬モデル8機種と既存機種のカラーバリエーションモデルを発表した。

 新モデルの特徴は、ソフトバンクが以前から強力に推進してきた“スリム”と“ワンセグ”をさらに推進したほか、ハイエンド機にもしっかり国際ローミング機能を搭載してきた点にある。また薄型端末を多数供給してきた韓Samsung電子からは、光学3倍ズームを搭載した5Mピクセルカメラ搭載機も登場する。

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 ハイエンドモデルの900シリーズには、シャープ製と東芝製に加え、新たにSamsung電子製の端末をラインアップ。GPS以外全部入り、 3.2インチワイドVGAの新型モバイルASV液晶を採用した4代目AQUOSケータイ「920SH」、GPS搭載、録画予約機能にも対応したワイド VGAクリアスクリーン液晶搭載の「920T」、光学3倍ズームと顔認識AF搭載の5Mピクセルカメラ、QVGA表示の2.4インチ有機ELを採用した「PHOTOS 920SC」という3トップ体制でライバルに挑む。

 ミッドレンジの800シリーズでは、従来どおり背面の印象を変えたシャープ製の兄弟端末「820SH」「821SH」や、4代目AQUOSケータイ920SHの廉価版に位置付けられるサイクロイドスタイルの「822SH」、パナソニックモバイルコミュニケーションズ製の兄弟端末「820P」「821P」をラインアップし、リーズナブルな価格の端末を必要とするユーザーもしっかりカバーする。


 さらに、シャープ製の920SH、820SH、821SH、822SHの4機種は新たにWMA(Windows Media Audio)の再生をサポート。これにあわせてソフトバンクモバイルは11月中旬以降、音楽サービス「S!ミュージックコネクト」を提供開始する。S! ミュージックコネクトは、WMA対応端末と専用PCソフト、ポータルサイトで構成され、ポータルサイトではヒットチャートや新譜情報などの音楽情報を配信。ユーザーが気になった曲は提携サイト「mora win」などを通して購入できるよう誘導する。また、ミュゥモ・ミュージックやMySoundなど、提携サイト以外のWMA楽曲配信サイトで購入した楽曲は、専用のPCソフトを使って対応端末に転送できる。

 なおこのサービスは、ソフトバンクモバイル自身で音楽配信を手がけるわけではなく、提携サイトに遷移し、決済なども楽曲配信サイトで行う仕組みで、ソフトバンクモバイル側は入口と対応端末、転送ソフトを用意する格好だ。

 東京ゲームショウ2007で一足先に披露された「高速オンラインゲーム」も12月から正式に開始する。こちらはすでに発売済みの端末でも利用可能。

 各機種の主な特徴は以下の通り。

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ITmediaより
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2007年10月19日

au2007年秋冬モデルの“ここ”が知りたい

大画面有機EL、Rev.A、オーディオ連携が特徴のハイエンドモデルに、Woooケータイ、カードサイズケータイ、骨伝導スピーカー搭載端末などが登場したau秋冬モデル。読者の“ここが知りたい”に、お答えします。

 KDDIは10月16日、auの2007年秋冬モデル8機種を発表しました。

 東芝製「W56T」、三洋電機製「W54SA」、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製「W54S」の3機種は、クアルコム製の新チップセットMSM2500を搭載し、統合プラットフォーム「KCP+」に対応しました。さらに、2.8インチワイドの有機ELディスプレイを採用したほか、高速通信が可能なRev.Aをサポート。ソニーとの共同プロジェクトである「au × sonyMUSIC PROJECT”」のオーディオ連携機能を持つ、注目のハイエンドモデルです。

 また、日立の“Wooo”ブランドを冠する「Woooケータイ」や厚さ9.9ミリというカードサイズ端末、骨伝導スピーカーを搭載した簡単ケータイなどがラインアップされました。

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ITmediaより
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SH905 最新情報

シャープドコモ向けと思われるSH905iがFCCを通過しました

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写真からわかるのは3.2Mpix搭載ということ色はブラック

ヒンジ右部分に伸縮アンテナを搭載してることとからワンセグ搭載だと思われます

FCCを通過していることからGSMに対応してるとも思われます。


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2007年10月17日

ネット上に「N905iμ」の画像が流出しています

ネット上に「N905iμ」の画像が流出しています

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ネット上に「N905i」の画像が流出しています

N905i.jpg
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2007年10月16日

HTC SIMロックフリーの「HTC Advantage X7501」「HTC P3600」、10月25日発売

HTC Nipponは、SIMロックフリーのHSDPA、W-CDMA対応スマートフォン「HTC Advantage X7501」「HTC P3600」を10月25日に発売すると発表した。価格はHTC X7501が11万9800円、HTC P3600が6万9800円。

HTC Nipponは10月15日、5インチのVGAタッチパネルを搭載した「HTC Advantage X7501」とダイヤルキーやQWERTYキーを持たないPDA型端末「HTC P3600」の、スマートフォン2機種を10月25日に発売すると発表した。価格はHTC X7501が11万9800円、HTC P3600が6万9800円。大手家電量販店やパソコンショップのほか、オンラインショッピングサイトの「Amazon.co.jp」と「PDA工房」で販売する。


HTC Advantage X7501とHTC P3600は、HSDPAとW-CDMA(800/2100MHz)、GSM/GPRS/EDGE(850/900/1800/1900MHz)に対応したSIMロックフリー端末で、NTTドコモやソフトバンクモバイルのSIMカードを利用して通話や通信を行う。また、無線LANBluetoothによる通信機能も備えた。

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 HTC Advantage X7501は、システム手帳型のようなボディに5インチのタッチパネル付きVGAディスプレイを搭載したWindows Mobile 6 Professional端末。専用の革製ケースにはマグネットにより着脱可能なQWERTYキーボードを収めており、キーボードを使ってノートPCのように使える。またケースから取り外して、本体のみで利用することも可能だ。HTCが独自に開発した「HTC VueFLO」により、本体を前後に傾けることで画面スクロールが行える。

 HTC P3600は、Windows Mobile 5を搭載するPDA型のスマートフォン。発話・終話キー、十字キー、ソフトキーはあるものの、ダイヤルキーやQWERTYキーボードがなく、主に2.8インチのタッチパネルとスタイラスペンで操作を行う。GPSを使ったナビゲーション端末や、マルチメディア機能を活用したビューワ端末としての用途を想定している。

 主な仕様は以下の通り。

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ITmediaより


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2007年10月02日

iPhoneが日本語入力をサポート?

Appleが9月27日にリリースした「iPhone 1.1.1 Update」は、再アクティベーションが必要ということでも話題を呼んだが、このアップデートを適用後、なんと日本語入力用のソフトキーボードが現れるようになった。

 米Appleが9月27日(現地時間)、翌28日に控えた「iPod touch」一般発売に先駆ける形で「iPhone」のアップデート「いPhone 1.1.1 Update」を発表した。このアップデートには、新機能であるiTunes Wi-Fi Music Storeを利用するためのアプリケーションモジュールのほか、各種バグフィクス、ユーザーからのフィードバックをもとにした操作上の改良など、種々のマイナーアップデートが含まれている。

 iTunes Wi-Fi Music Storeなどのサポートにより、後に発売されたiPod touchとほぼ同等の機能を備えることになったiPhoneだが、iPod touchにあってiPhoneにない機能が存在する。それが多言語サポートだ。iPod touchでは、設定メニューから使用言語を選択することで、日本語を含む異なる複数の言語メニューの表示に切り替えることができる。またSafariなどのWebブラウザでは、日本語などの入力がサポートされ、英語版とは異なる専用のソフトキーボードが出現する。だがiPhoneでは、27日のアップデートを適用しても、こうした多言語サポートメニューは出現せず、依然として日本語での入力ができなかった。日本語のWebページや電子メールは表示できるのに、入力だけができない。これが大きなジレンマなのだ。

 筆者の知り合いでiPhoneユーザーの1人が27日のアップデートを適用した際、「リリースノートでは国際言語サポートをうたってたのに、メニューで日本語が設定できない」と語っていた。もしこの話が本当なら、当初はサポートする予定だったのに、急遽サポートが取りやめられた可能性もある。 11月9日に欧州でいっせいに発売が開始されるiPhoneでは多言語サポートが表明されているため、それまでには確実に対応してくるのだろう……と思っている。
日本語入力は突然に

 そんなモヤモヤした気分を抱えていたある日、面白いことに気付いた。

 たまたま、仕事の関係で空港から市街まで地下鉄(とはいっても郊外の大部分は地上を走る)で移動しながら、時間つぶしにiPhoneでWebブラウジングしていたところ、普通に日本語対応のソフトキーボードが出ていることに気がついたのだ。これまでであれば、iPhoneでは英語でしか入力ができないため、掲示板やSNSへの書き込みはほとんどしていなかった。ただ、その日は移動だけで1時間近くかかったため、何の気なく某掲示板への書き込みを試していたら、偶然にも日本語ソフトキーボードが出現したのだ。


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 通常、iPhoneのSafariで入力フィールドを選択した場合、写真左のような画面が出現する。これが英語版のソフトキーボードだ。ところが今回のケースでは、写真右のような画面が出現した。これはiPod touchに搭載されているのと同様の、予測変換機能付きの日本語版ソフトキーボードだ。

 これに気がついてから、その入力画面が表示された掲示板サイトでいろいろ試してみたのだが、日本語対応の入力画面は出現する場合としない場合があり、必ずしも100%現象を再現できるわけではなかった。同じWebページの同じ入力フィールドでも、同じ入力画面が表示されないこともある。ただ1つ分かったのは、日本語のページを表示している場合に日本語入力メニューが表示される確率が高いということだ(当たり前といえば当たり前だが)。

 例えばITmediaや@ITの検索窓を選択した場合にも、日本語の入力画面が表示されることがある。だが日本語のWebページなら大丈夫というわけでもないようだ。例えば何度かGoogle日本語版のページで試してみたのだが、日本語ソフトキーボードは表示されず、英語版のソフトキーボードが出現するだけだった。このほか、日本語以外にフランス語やドイツ語のWebページで、各言語に対応した入力メニューが出現するかも試してみたが、実験中には英語版以外のキーボードは出現しなかった。100%現象を再現するためにはさらなる検証が必要だと思われるが、WebサイトのHTMLタグなどを読んで判断しているように見える。


日本語入力機能を応用──検索やメールも日本語で

 前述のように、Google日本語版のページでは日本語ソフトキーボードが出現しないため、日本語での検索キーワードの入力はできない。よって、せっかく日本語ソフトキーボードがあってもこのままでは日本語のページはほとんど検索できない。だが日本語入力が可能なページでURL入力画面を出現させると(画面の一番上までスクロールさせればURLが表示される)、そこに一緒にGoogle検索用の窓が出現するため、ここに日本語キーワードの入力が可能になる。この方法を使えばGoogle.comを使って日本語による検索結果の一覧が表示されるようになる。


 これをさらに応用すれば、日本語キーワードを維持したまま画像検索やニュース検索が可能になる。一方で地図検索はうまく動作しないようだ。 iPhoneではGoogleのWebページ上でGoogle Mapの呼び出しが発生した場合、自動的に内蔵のGoogle Mapアプリケーションを実行するようになっている。だが日本語キーワードを維持したままGoogle Mapにジャンプしようとすると、うまく地図検索が働かない。エラーが出て終了するか、単純に「日本」というひとくくりで検索結果が表示されたりする。

 1つ興味深いのは、日本語入力が可能な状態でもURL入力を行おうとした場合、ソフトキーボードが強制的に英語版のものへと変化すること。ちゃんと入力フィールドに応じてキーボードの種類をSafariが自動的に使い分けているようなのだが、これでは日本語ドメインへジャンプすることができない。今後の研究が必要だろう。

 もう1つはメールの送信方法だ。日本語入力用のソフトキーボードが出現するのはSafariだけなので、MailやGoogle Map、YouTubeといったアプリケーションでは日本語入力が利用できない。ところがSafariを起動してGmail経由でWebメール機能を呼び出すと、普通に日本語入力が可能となる。この方法ならiPhoneを使った日本語メールの送信も可能だ。


国際言語の正式サポートはいつ実現する?

 11月9日に欧州版iPhoneが登場する以上、旧バージョンがソフトウェアアップデートでの多言語対応を頑なに拒む理由は少ないと考えられる。実際、偶然にもすでに日本語入力メニューが取り込まれていることが分かった。9月27日から配布が始まったiPhoneのアップデータは、150Mバイト以上もある容量の大きなもので、日本語以外の主要言語をサポートしている可能性は非常に高いだろう。現時点では意図的にメニューの種類を切り替えられるかだけがiPod touchとの差なので、ソフトウェアを変更する手間はほとんどないと思われる。Appleの腹積もり1つでは、11月の欧州版発売を待たずして、比較的早期のアップデートで対応してくることになるかもしれない。

ITmediaより
posted by チョコレート at 06:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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